主 催

実用面接技能検定協会
AI面接検定は、実用面接技能検定協会が主催しています。下記のミッションの基に、さまざまな分野の学者や実業界の有志が集結・結成した任意団体(社団法人化を予定)です。
代表理事 プロフィール

実用面接技能検定協会
代表理事 馬場雅敬
1993年慶應義塾大学卒業。外資系広告会社マッキャンエリクソンを経て、日本放送協会(NHK)入社。ユーザー目線からのデザイン思考を核とする新たなサービス・プロダクトを次々に開発。2005年に起業してデコランド㈱を設立後、国内外の主要アニメや企業キャラクターの様々なIPビジネスに多数参画。AIを活用した社会貢献活動をライフワークに掲げている。
ミッション
自己分析の不安解消で、キャリアの機会均等を。
Democratize Career Opportunities
これまで、就活面接における「印象」や「伝え方」の指導・カウンセリングは、属人的で感覚的なものでした。
たまたま高額な就活塾に通える学生や、身近に指導者やカウンセラーがいる学生だけが有利になり、そうでない学生は暗中模索のままでした。
私たちは、最新のAI解析技術を用いることで、誰もが・安価に・いつでも・高品質なキャリア指導・カウンセリングを受けられるインフラ構築を目指します。
主観ではなく「客観」で。 感覚ではなく「数値」で。
曖昧だった採用コミュニケーションを可視化することで、学生と企業の不幸なミスマッチを減らし、誰もが公平に評価され自信を持てる社会基盤を作って参ります。
3つの約束
私たちの3つの約束
Our Three Commitments
1.隠れた可能性の可視化
自分では気づけない「無意識の癖」や「魅力」をAIが発見します。
学生が本来持っているポテンシャルを最大限に引き出し、自己肯定感を高めます。
2.指導の地域格差・経済格差の是正
都心と地方、経済力の有無に関わらず、すべての就活生がプロフェッショナルな水準の
「自己分析フィードバック」を受けられる環境を提供します。
3.採用マッチングの質的向上
「見た目」だけの評価ではなく、信頼感や熱意といった「非言語コミュニケーション」を正しく整えることで、
企業と学生が本質的な対話を行える土台を作ります。
運 営
AI面検の技術開発およびサービス運営は、デコランド株式会社が受託しております。
